大家さんへ提案-古いアパート室内をリフォーム


アパートも古くなると入居者がなかなか入ってくれません。住宅設備を一新して募集をかけるとすぐに入居者が決まります。家賃も少しアップしてリフォーム工事代を償却
しましょう。
このアパートは築35年、
ここは8世帯あるうちの4世帯を入居者が出て行って空き室になると順次この改造リフォームを進めてきました。
今後も空き室が出るたび同じリフォームを進めて全室を改良する予定になっています。
アパート貸家をお持ちの大家さんはみなさん、税金、建物の劣化、空室など悩みも
多く抱えていますが、貸さないことにはどうにもならないので、このようなリフォームに投資をお勧めします。思い切りのつかない方、現調して提案します。
連絡ください。


風呂、トイレなどが汚れていて洗濯機の置き場をつくり、今までなかった洗面台を設置しました。
ただ単に設備を変えただけでなく間仕切り間取りを変更して設備を設置。使いやすく改良しました。


マンションの床の施工です
マンションの床は管理組合の規則で床材の防音仕様で制限されますが、ここでは既存の床の上にpanasonicウスイータ
の施工です。両面テープで張るわずか1.5mm厚のリフォーム用床材です。
古アパートで洗濯機置き場が昔のまま廊下やベランダで外の方、アパートやマンションをお持ちでリフォームを検討の方、あるいは修理修繕の必要な方、 現調して見積もりしますので連絡ください。不動産屋などを挟まず大家さんと直接工事ですから安いです。